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    チョコプラが突如「YouTubeコメント欄閉鎖」 謝罪動画も削除…背景に終わらぬ“素人発言”への粘着アンチ
    …「素人はSNSをやるな」——。  ネット上を大騒動に巻き込んだのは、4か月前にお笑いコンビ・チョコレートプラネット(以下「チョコプラ」)の松尾駿(4…
    (出典:ピンズバNEWS)


    チョコレートプラネットのサムネイル
    チョコレートプラネットは、吉本興業(東京本社)所属のお笑いコンビ。2006年結成。NSC東京校11期生。略称および愛称はチョコプラ。キングオブコント2014準優勝。 松尾 駿(まつお しゅん、1982年8月18日 - )(43歳) 大ボケあるいはツッコミ担当、立ち位置は向かって右。 神奈川県足柄下郡箱根町出身、血液型O型。…
    68キロバイト (8,940 語) - 2026年1月16日 (金) 03:05
    チョコプラのYouTubeコメント欄閉鎖は、彼らが直面している厳しい環境を示しています。

    ファンである私たちにとって、彼らがどれだけ努力しているのかを理解することが重要です。

    しかし、人気者であるがゆえに、素人のコメントやアンチの言葉にさらされ、心が折れることもあるのでしょう。

    今後は、彼らを応援し、ポジティブなコメントを送り続けることが求められます。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/17(土) 12:15:19.56 ID:D2Iex7wm9
    2026.1.17

    「素人はSNSをやるな」――。

     ネット上を大騒動に巻き込んだのは、4か月前にお笑いコンビ・チョコレートプラネット(以下「チョコプラ」)の松尾駿(43)が、コンビで運営するYouTubeチャンネルで放った発言だった。松尾と相方の長田庄平(45)はYouTubeで謝罪。その後も通常通り芸能活動を続けていたが、その裏で行なわれていた“無言の圧”が、SNSで静かな話題となっている。

     騒動の発端は、チョコプラが持つYouTubeのサブチャンネル「チョコプラのウラ」での発言だった。2025年9月10日、『稲田さんの件から誹謗中傷を考える』と題した動画で、チョコプラの2人はお笑いコンビ・アインシュタインの稲田直樹(41)がインスタグラムの不正アクセスを受けた被害者だったにもかかわらず、被害者だと確定するまでSNS上では稲田がウソをついていると疑うような憶測や誹謗中傷が殺到していたを受け、怒りを露わに。

     その流れで、松尾が「芸能人とかアスリート以外、SNSをやるなって。素人がなに発信してんだってずっと思ってるんだ、俺」と発言。それが、SNS上で大炎上に発展したのだ。

     チョコプラは当該動画は削除、9月18日に謝罪動画を投稿した。しかし、その後もチャンネルにその“余波”は続いていた――。

    ■無言で謝罪動画削除&炎上後のコメ欄閉鎖

     ある異変にネットユーザーが気付いたのは、2026年に入ってからだ。お笑いライターが言う。

    「突然、謝罪動画も削除し、炎上発言動画(現在は削除)の直後に公開された25年9月13日以降から現在までの20本の動画のコメント欄が閉鎖されたんです。少なくとも26年の初めの動画には書き込みができていたので、コメント欄の閉鎖は、ごく最近のことだと思われます。

     この状況にSNSではさまざまな意見、憶測が上がっていますが、直近のコメント欄には、いまだに例の炎上発言を絡めた、《素人の自分には高度すきだみたいだ!》《素人を捨てたら再生数終わってしまったのウケる》といったコメントが多く見られていましたね」

     チョコプラの2人は1月9日に“一発撮り”で有名な音楽YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』に出演している。昨年8月に発表してバズった曲『風呂キャンセル界隈』を披露すると、《面白すぎる》《神回》といった声が寄せられ、再生数も公開6日で194万回(1月16日時点)を叩き出したが……。

    「チョコプラのチャンネルの動画にアンチコメントを書き込む人たちは、動画の内容がどんなものであれ、とにかく“素人が~”と、ネガティブで粘着質なコメントを書き込みたいだけに見えます。

     炎上騒動からこれだけの時間が経っているにもかかわらず、今もアンチコメントが続いているとなると、もはやコメント欄を開放していることは、2人にとっても、彼らのファンにとっても“嫌な言葉”を目にすることになるのでデメリットでしかない。あまりに不毛なコメント欄だということで閉じる選択をしたと見られますが……」(前同)

     2人のファンがチョコプラが生み出す面白動画への思いを書き込めなくなったのは悲しいことだが──。

    https://pinzuba.news/articles/-/13833


    (出典 profile.yoshimoto.co.jp)



    (出典 coki.jp)

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    YouTube(旧: YouTube Spotlight)は、YouTubeの動画やイベントを紹介する、アメリカ地域向けのYouTube公式チャンネルである。 動画の内容は、YouTube Comedy WeekやYouTube Music Awardsなどがあり、そのチャンネルでは毎年、1年間の内…
    13キロバイト (1,542 語) - 2026年1月11日 (日) 05:02
    YouTubeショート動画の収益化停止に関する問題は、多くのクリエイターにとって深刻な悩みとなっています。

    特に‘海外の反応’や‘2chまとめ’、さらには‘ゆっくり解説’といった形態は、今まで数多くの視聴者を惹きつけてきましたが、収益化の厳しさから新たな戦略を検討する必要が出てきています。

    このような状況下で、他のプラットフォームや収益化の手段を模索することが、クリエイターの未来を拓く鍵かもしれません。

    1 お断り ★ :2026/01/12(月) 12:04:55.99 ID:zW+3KnMN9
    YouTubeのショート動画機能「Shorts」において、2026年年始よりアカウントの停止や収益化停止などの処分が相次いで報告されており、チャンネル運営者の間で混乱が広がっている。
    「大量生産されたコンテンツ」をめぐっては、生成AIや音声合成によって既存コンテンツを再構成し、大量公開するような動きが事例として挙げられる。実際、削除されたアカウントの多くは「海外の反応」「2chまとめ」「ゆっくり解説」「〇〇の教え」といった、YouTuberなどの実写ではない、非属人的なものになっている。
    収益化ポリシーでは「大量生産コンテンツ」も対象外に
    YouTubeは以前より、上記のようなコンテンツを「繰り返しの多いコンテンツ」と判定するケースが存在しており、ときにはYPP(YouTubeパートナープログラム=収益化)の対象外になる事例もあった。
    しかし2025年7月、YouTubeはガイドラインを改訂。「繰り返しの多いコンテンツ」に関するポリシーを更新し、「大量生産されたコンテンツ」もこれに該当するようにしたうえで、同ポリシーの名称を「繰り返しの多いコンテンツ」から「量産型のコンテンツ」に変更した。
    詳細はソース先 2026/1/12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40ea598367a4c9ca44b11a62707ab98a5d5bd2cc


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    (出典 monogama.space)

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    ラファエル (YouTuber)のサムネイル
    ラファエル(????年6月25日 - )は、日本の男性YouTuber、実業家、投資家、作家、元自衛隊。大阪府大阪市此花区出身。株式会社『Kiii』とエージェント契約を結んでいる。愛称は「ファさん」、「ラフィー」、「小麦仮面」。 シバターやヒカルとのグループ「炎上軍」のメンバー。元NextStageのメンバーでもある。…
    11キロバイト (1,184 語) - 2026年1月4日 (日) 15:01
    ラファエルの言う通り、テレビの有名人と比べてYouTuberが持つ影響力は絶大です。人々の視聴習慣が変化する中で、SNSや動画プラットフォームが新たなメディアとして注目されていることを実感します。特に若い世代は、YouTubeを通じて情報を得ているため、インフルエンサーの影響を強く受けています。

    1 muffin ★ :2026/01/05(月) 20:49:00.22 ID:vpm3hpVl9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c01b0166ed1a4805c4c1b4a98534a8a6829d74c1
    1/5(月) 11:15

     ユーチューバーのラファエルが5日までにX(旧ツイッター)を更新。テレビタレントとユーチューバーの知名度について私見を述べた。

     ラファエルは、家族と一緒に外出中に有名女優と遭遇した出来事について書き出し、「嫁が『え、あの人めちゃくちゃ有名だよ』って言うから、俺も顔は分かるけど、正直名前が出てこなかった、、僕は、テレビをほぼ見てないからピンと来なかった、その時ふと思った。もしかして今って、テレビに出てる人が一番有名っていう感覚自体、もう古いのかもしれない」と言及。「上とか下とかじゃない。ただ事実として、見られてる場所が完全にネットに移動してる」と指摘した。

     続けて「広告費もネットがテレビを上回ってるし、YouTubeは日本で月に7000万人以上が使ってる。テレビは週1で受動的に見る。YouTubeは毎日、長尺で、能動的に見られる」とテレビとYouTubeを比較し、「冷静に考えたら、テレビの有名人より、トップYouTuberの方が見られてる総量、普通に多い可能性ある。そして、それが現実ならテレビに出てるだけで『すごい』って思い込んでる自分たちの感覚の方が、もうズレてる」とつづった。

     「もちろん、テレビの人がすごくないって話じゃない。客観的に見ても、例えば顔だけで言っても、正直インフルエンサーより圧倒的にテレビタレントの方が綺麗だし、かっこいい。話し方も表現も一つひとつがプロで、アマとかプロって言うなら、間違いなくテレビの人はプロ」とした上で、「でも、そのプロたちが『見られなくなってる』のが今の現実なんだと思う。求められてないとか、価値がないとかじゃなくて、ただ時代が変わっただけ。人が見たいものも、時間の使い方も、全部そっちに移動した」と分析。「だから、見られてる量だけで言うなら大した差がないどころか、逆転してても全然おかしくない。有名の定義ってそろそろ『テレビに出てるか』じゃなく『どれだけ日常に入り込んでるか』に変わってる気がする」とつづった。

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767605574/


    (出典 www.nikkansports.com)



    (出典 prtimes.jp)



    (出典 m.media-amazon.com)

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