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    タグ:安倍元首相


    安倍元首相銃撃の日、“高市最側近”佐藤啓副長官が「統一教会の応援集会」に招かれていた《自民党調査で虚偽回答の疑い》
    …〈「高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願い」統一教会“マル秘報告書”3200ページに記された自民党との蜜月【独占入手】〉 から続く  2022…
    (出典:文春オンライン)


    高市早苗のサムネイル
    高市早苗の声 総理就任後に演説をする高市早苗 (2025年10月21日録音) この音声や映像がうまく視聴できない場合は、Help:音声・動画の再生をご覧ください。 高市 早苗(髙 早苗、たかいち さなえ、1961年〈昭和36年〉3月7日 - )は、日本の政治家。内閣総理大臣(第104代)、自由民…
    368キロバイト (52,396 語) - 2026年1月14日 (水) 10:05
    安倍元首相の銃撃事件に関連する報道は、政治界全体に衝撃を与えました。

    特に、高市政調会長の側近である佐藤啓副長官が、統一教会の応援集会に招かれていたとの情報は、政治活動の透明性について改めて考えなければならない重要なポイントです。

    自民党内部での調査結果に疑問が残る中、今後の政治の在り方が問われています。

    1 バイト歴50年 ★ :2026/01/14(水) 17:16:42.37 ID:byQqv1P19
    2022年7月8日午前11時31分。奈良市、大和西大寺駅前で佐藤啓参院議員の応援演説中に安倍晋三元首相が凶弾に斃(たお)れた。現場はパニックに陥り、間もなく統一教会信者2世の山上徹也被告が逮捕されたが、実はこの日、佐藤氏が、自身のために統一教会が開いた応援集会に招かれていたことが、「 週刊文春 」の取材でわかった。

    7月8日、佐藤氏は統一教会の応援集会に招かれていた
     驚愕の事実が記されているのは、フリーライターの石井謙一郎氏が入手した、統一教会の「TM特別報告」と題された文書。TMとは「トゥルーマザー(真のお母様)」の略で、韓鶴子総裁のことを指す。

     この文書には、統一教会の会長だった徳野英治氏や天宙平和連合(UPF)ジャパンの議長だった梶栗正義氏が、教団本部に宛てた報告などが記載されている。1月8日、徳野氏は自らの報告が載った文書であることをXで正式に認めた。

     TM特別報告には、銃撃事件当日について、奈良教区長の次のような報告が記載されている。

    〈本日、勝利に向けた全食口(シック)総動員・天心苑祈祷出発式が終わり、自民党奈良県公認候補の佐藤啓候補者の応援集会を10時から行いました。候補者本人は11時からある大和西大寺駅前での安倍元総理の応援演説があるため来られず、夫人が代わりに来て奈良教会で応援集会を行いました〉

    「食口」とは統一教会の会員を指す。つまり7月8日、佐藤氏は統一教会の奈良協会で行われた応援集会に招かれていたが、安倍氏が急遽応援に来たため、名代として佐藤氏の夫人が参加したというのだ。さらに報告書には、応援集会の後、食口たちが佐藤氏の勝利のために有権者に電話をかける選挙支援を行っていたことも記されていた。

    事件後に自民党が公開した調査結果では…
     ただ2022年9月に自民党が公開した、統一教会や関連団体との関係についての調査結果で、佐藤氏は〈選挙におけるボランティア支援を受けたことがある〉とする名簿には名を連ねていない。つまり党の調査に虚偽の回答をしていた疑いがあるのだ。

     この疑惑について確認するべく、1週間以上にわたって、佐藤事務所に何度も書面で問い合わせたが、一切回答しなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/15e6453261eb63b5e80a062d2bb78dcbe7489480


    (出典 static.chunichi.co.jp)



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    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    (出典 up.gc-img.net)

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    山上被告に無期懲役求刑 検察側「暴力に訴えることは法治国家では絶対に許されない」安倍元首相銃撃事件
    …い」「暴力に訴えることは法治国家では絶対に許されない」として、山上被告に無期懲役を求刑しました。 一方、弁護側は、「被告の生い立ちは本件の核心部分で、…
    (出典:1:23)


    安倍元首相の銃撃事件に関する報道は、衝撃的であり、社会に多くの疑問を投げかけています。山上被告に無期懲役を求刑したことは、この事件の重みを示すものです。司法の判断がどのように下されるのか、引き続き注視していく必要があります。

    1 少考さん ★ :2025/12/18(木) 15:01:10.72 ID:2pks1tO79
    安倍元首相銃撃 山上被告に無期懲役を求刑 検察側(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f840819070f16aaabc490302feb4665e44e10ef

    12/18(木) 14:59配信

    毎日新聞

    山上徹也被告=奈良市で2023年2月14日午前10時14分、滝川大貴撮影

     安倍晋三元首相(当時67歳)が奈良市で2022年7月、参院選の応援演説中に銃撃され死亡した事件で、殺人罪などに問われた山上徹也被告(45)に対し、検察側は18日、奈良地裁(田中伸一裁判長)で開かれた公判で無期懲役を求刑した。

    【写真で振り返る】事件当日 取り押さえられた山上被告

     判決は26年1月21日。(略)

    ※全文はソースで。

    【【注目】安倍元首相銃撃事件、求刑内容が示すもの】の続きを読む


    安倍晋三銃撃事件のサムネイル
    安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、内閣総理大臣の安倍晋三が選挙演説中に銃撃され、死亡した事件
    474キロバイト (68,991 語) - 2025年12月3日 (水) 14:17
    この事件は、単なる政治的な問題だけでなく、個々の人間の抱える問題や背景も無視できません。山上被告の心境を理解することで、社会が抱える根深い問題に目を向けるきっかけとなるかもしれません。

    1 どどん ★ :2025/12/03(水) 11:54:21.52 ID:Wrhvtq299
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    「射撃の心得は、なるべく無心で撃つこと」安倍元総理銃撃事件の裁判で、山上徹也被告が初めて、犯行当時の心境を明かしました。安倍元総理を撃つ直前には「偶然ではない何か」を感じつつ、銃撃のまさにその瞬間は冷静だったといいます。

    ■初めて語る銃撃の瞬間「本当に来たんだなと」

    引き金を引く時は、“なるべく無心で”。あの日、あの場所、あの瞬間に考えていたことを、法廷で初めて語りました。

    検察
    「被害者(安倍氏)を見てどんなことを考えた?」
    山上被告
    「本当に来たんだなと思いました」

    山上徹也被告は、安倍元総理を銃撃して殺害した罪などに問われていて、これまでの裁判では、母親が旧統一教会に多額の献金をし、家庭が崩壊したことがわかっています。

    裁判官
    「日本の教団幹部を狙うことは?」
    山上被告
    「旧統一教会は韓国中心で、日本の幹部を襲撃しても解決にはならない」

    裁判官
    「解決とは?」
    山上被告
    「旧統一教会への献金や、家庭不和を起こすことをなくすこと」

    一時は、旧統一教会の信者である母親を銃撃し、殺害することも考えたといいます。

    ■恨みや葛藤は「母親に向くことも」 しかしターゲットは安倍元総理に

    裁判官
    「犯行は旧統一教会への恨みや葛藤から?」
    山上被告
    「はい」

    裁判官
    「それが母親に向くことはありませんでしたか?」
    山上被告
    「実際に行うかどうかは別として、母親に向くこともありました」

    しかし、銃口を母親に向けることはありませんでした。

    山上被告
    「母親の行動は旧統一教会の教義に従ったものですし、個人のものではなかった」

    最終的にターゲットとして選んだのは安倍元総理。山上被告は、元総理である安倍氏が、旧統一教会の関連団体へビデオメッセージを送ったことに、嫌悪感や絶望感を抱いてたといいます。

    裁判官
    「安倍元総理以外の政治家は対象にならなかった?」
    山上被告
    「安倍元総理は私の認識だと、旧統一教会と政治のかかわりの中心にいる方だと思っていたので、ほかの政治家だと意味が弱い」



    殺意を伺わせる一方で、銃撃の瞬間は冷静だったといいます。

    検察官
    「どこを狙いましたか?」

    山上被告
    「安倍元総理の上半身だったと思います」

    検察官
    「確実に命中させるためですか?」
    山上被告
    「人を狙う場合はそうなる。そういうものと思う。2発目も撃てるなら撃とうと思っていた」

    検察官
    「1射目と2射目、どんな気持ちだった?」

    山上被告
    「射撃の何かの本で、『射撃の心得はなるべく無心で撃つこと』と。なるべく何も考えないようにしていた」

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd40aa7251aec16323e5d53bffc58bd738fa9fa?page=1

    【【安倍元総理事件】射撃の心得と犯行時の心理えぐすぎ…】の続きを読む

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