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    タグ:やす子


    ほんこん(1963年〈昭和38年〉6月16日 - )は、日本のお笑いタレント。お笑いコンビ・130Rのツッコミ担当。相方は板尾創路。吉本興業所属。 大阪府大阪市出身。本名および旧芸名は蔵野 孝洋(くらの たかひろ)。 大阪府大阪市東淀川区出身。大阪市立東淀工業高等学校卒業。NSC4期生。…
    21キロバイト (2,583 語) - 2025年12月17日 (水) 00:38
    ほんこんさんが『仮装大賞』でのやす子さんへの批判について苦言を呈したことを受けて、炎上騒ぎの裏にある過剰な反応の問題が浮き彫りになっているように思います。

    毒舌や批判が注目されやすい昨今、もっとリテラシーを持って受け止めることが重要ではないでしょうか。

    1 muffin ★ :2026/01/15(木) 17:24:48.30 ID:Daj8o6x79
    https://sirabee.com/2026/01/14/20163510472/
    2026/01/14 18:00

    お笑い芸人のほんこんが14日、YouTube『ほんこんのちょっと待て』を更新。12日に放送された『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ)をめぐり、やす子が炎上していることに言及した。

    ことの発端は、最多54回目の出場を誇る番組名物の男性出場者がネタを披露した場面。

    得点は7点で不合格となり、審査員ゲストとして出演したやす子は挙手し、「きょう楽しみに来たんですけど。とんでもなくつまらなかったです。はいー!」と笑顔で言い放って笑いを誘う。一方、「どうしたんですかー!」と励ましの声もかけていた。

    しかし、相手が一般男性ということで、やす子のイジリにモヤッとした視聴者も。SNS上では「毒舌とか喧嘩芸って関係性があって出来ることだろ 場をわきまえろよ」「笑いながら言えば許されると思ってるのか」との声が散見され炎上状態に。

    これにほんこんは「世の中の論調がおかしい。やす子が手を上げたっていうのはね、他の審査員の方が言いにくいやろと思って自分が買って出たわけで」と推測する。

    続けて、「毒舌でも何でもないぞ。あれをどう見て毒舌に見えたん? 悪口ちゃうっちゅうねん。俺はウケてたと思いまっせ」とフォローし、「気にせず頑張って」とエール。

    やす子への批判に対しては、「そんなもんね、いちいち拾ったらね、もう何もできひんぞと。しんどい世の中なってきてる。これが炎上すんの? とんでもない国になったな。俺イラつくわ。こんなんで炎上してるとか。これはないな。こんなことでガタガタ言うてたら世の中おかしなんぞ」と苦言を呈した。


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    (出典 encount.press)



    (出典 geitopi.com)

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    『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(きんちゃんアンドかとりしんごのぜんにほんかそうたいしょう、英字表記:ALL JAPAN KASOH GRAND-PRIX)は、日本テレビ系列で年1回、1月あるいは2月に放送される日本の視聴者参加型番組で、萩本欽一と香取慎吾の冠番組でもある。2026年(令和8年)1月12日に第101回が放送された。…
    59キロバイト (8,498 語) - 2026年1月14日 (水) 15:40
    『仮装大賞』の審査に関する議論は興味深いですね。

    特に子どもたちへの甘い評価については、もっと厳しい目が必要なのではないかと思います。

    子どもたちも本気でパフォーマンスをしているのですから、評価もそれに見合ったものにしないと、将来的に彼らが成長する環境が整わないのではないでしょうか。

    1 jinjin ★ :2026/01/14(水) 16:44:39.04 ID:R1wv33OP9
    『仮装大賞』審査が「子どもに甘すぎる」で議論紛糾…やす子が辛口判定した常連男性は「流れが悪い」とボヤキ節



    1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の第101回全日本仮装大賞』(日本テレビ系)の審査基準に、疑問の声が寄せられている。


    「この日は予選を勝ち上がった35組が出場し、20点満点が13作品も出ました。小学1年生の女の子が相撲の取り組みをひとりで再現した作品や、12歳の女の子が “マウント主婦” を演じ分けるネタ、8歳の女の子が鏡を使って遊ぶ作品などが軒並み満点でした」(芸能記者)


    さらに童謡『虫のこえ』をバイオリンで演奏した8歳の女の子の演目も18点と高得点だった。

    「審査員たちが、こうした子どもの作品に躊躇なく高い点数をつけていたのが印象的でしたね」


    一方、割を食ったのが番組の常連組だった。

    「出場17回目の男性は、頭にUFOの被り物をし、自分のジャンパーのファスナーを下げて、UFOから地上に伸びる光を表現するといった細かなギミックで会場を沸かせましたが、13点にとどまりました。33回を誇る方も11点。大トリには最多54回目の出場となる “レジェンド” と呼ばれる男性が出場。おへそ周りやお腹を生かした独特の作品でしたが、7点で不合格に。

     司会・萩本欽一さんが『いつもは、もう少しウケるんだけどね』と声をかけると、男性は『今日は流れが悪い』とボヤき、先に登場した常連2人の名前をあげ、『(どちらもダメだったので)これは無理だなと思いました』と苦笑していました」(同)


    さらに優勝も、子どものチームだった。 

    Xでは、子どもが優遇されている審査基準に《子供のお遊戯会》《子どもに甘すぎる》《おっさん1人だと大体不合格》など、審査の公平性を疑問視する声が飛び交っている。これについて放送作家が語る。

    「冒頭、香取慎吾さんが『新時代の仮装大賞』というキャッチコピーを謳い、ナレーションもそれを強調していましたが、要は視聴ターゲットとして子どもを大事にしようという狙いが見え隠れしますね。


    一方で、結果的に長年『仮装大賞』をライフワークにしてきたベテランを切り捨てているようにも見えてしまいます」


    今回の放送では、審査員を務めたやす子が先の最多出場の男性の作品に「とんでもなくつまらなかったです」と辛口コメントを放ったが、まさに番組の方針というわけだ。

    「子どもの作品を高く評価するのはいいのですが、ゴールデンの番組ですから、やはり大人が必死に工作しているという “お笑い” 要素もほしいところ。子供番組のような毒気のないものになってしまっては、視聴者離れが進みかねません」(前出・放送作家)

    “新時代の仮装大賞” はどうあるべきなのか。まだまだ悩みは尽きなさそうだ。





    https://news.yahoo.co.jp/articles/75a4a08a1470d537a3d523b51240e4229e2e91a6


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 www.j-cast.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)

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    やす子のサムネイル
    やす子(やすこ、1998年〈平成10年〉9月2日 - )は、日本のお笑いタレント、即応予備自衛官。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。本名は安井 かのん(やすい かのん)。 山口県宇部市出身。2歳の時に両親が離婚したため、実母に引き取られて成長する(実父とは芸能界デビュー後に22年ぶりに連絡があ…
    51キロバイト (6,847 語) - 2026年1月5日 (月) 11:13
    やす子さんの毒舌コメントが話題になっていますが、賛否が分かれるのも無理はありません。

    特に『仮想大賞』のような公共の場での発言は、その影響力が大きいため、一言一言が慎重に選ばれなければならないと思います。

    果たして彼女のキャラ変は成功するのか、これからも目が離せません。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/13(火) 21:00:35.20 ID:u1DAyzQ49
    2026.01.13 20:30

     1月10日、自身のXで《心疲れました》とつぶやいた芸人・やす子。バラエティ番組での発言に対する一部批判に対する“疲弊”をつづっていたが、2日後の12日、またしてもネットで注目を浴びてしまった。

    「この日、やす子さんは『欽ちゃん&香取慎吾の第101回仮装大賞』(日本テレビ系)で審査員を務めました。パブリックイメージ通りの優等生コメントをしていた彼女でしたが、最後に突然ひょう変してしまったのです」(芸能記者)

     101回の大会のラストを飾ったのは、番組でもおなじみ、三井勝彦さん。出場回数54回、優勝も1回ある名物おじさんだった。

    「三井さんが披露した作品は、自分のお腹周りにパネルをはめ、そこから見えるお腹のシワやヘソを梅干しを食べたときのすぼめた口や桃の種、味噌汁のモヤモヤ(模様)を表現するというものでした」(同前)

     気鋭のネタだったが、残念ながら結果は7点にとどまり、不合格となった。ところがこの後、追い打ちをかけるようにやす子が、にこやかにこう言い放つ。

    「『私、三井さん大好きで今日楽しみに来たんですけど、今日とんでもなくつまらなかったですーはいー』と放言。まさかの辛らつコメントに会場も爆笑に包まれました」

     これには視聴者の中には眉をひそめる者も多く、X上では

    《やす子また爆弾発言してて草》

    《毒舌が似合わないキャラなのに何やってるんだろ》

     と呆れ声が寄せられてしまう事態に。芸能プロ関係者が語る。

    「初めての出場者ならともかく、超常連に対して変にやさしく『こうしたほうがいい』とアドバイスしたり、あたりさわりのないことを言うよりも、強く出たほうが盛り上がると考えたのでしょう。いわば“ボケ”に対する“ツッコミ”です。お笑いのセオリーとしては間違いなかったとおもいますよ」

     会場の客もいることでよりサービス精神を発揮したのかもしれない。

    「10日放送の『逃走中~トリプルミッションインポッシブル~』(フジテレビ系)でも、過去に『だからデビューできない』と暴言を吐いて物議を醸した因縁の相手、KEY TO LIT猪狩蒼弥さんと共演した際、彼のいないところで『全部の仕事で爪痕残そうとしてるところがキツイかなぁ』とコメント。

     それを受けたSNSの反応から《心疲れました》とXで心情を吐露しています。彼女は一連の言動について、相手にふっかける《喧嘩芸》と説明していますが、『仮想大賞』では素人にぶつけてしまったことが騒動を拡大させてしまったものと思われます。

     とはいえ、これが霜降り明星の粗品さんなど、元から“辛口”であることを売りにしていれば何の問題もないはず。やす子さんがここまで注目を浴びてしまうのは、これまでの天然キャラからの変化が原因でしょう。ボケからツッコミに変わろうとする中で賛否が分かれているということですね」(芸能ジャーナリスト)

     いつになれば毒舌キャラが定着するのやら。

    https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/387039/


    (出典 www.crank-in.net)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)

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